「川口青樹の小説はアナル系が多い」 (例:お尻の妖精
 とよく言われます。
 これは事実です。
 
 川口青樹の小説の中には、川口自身が体験したり、他人から聞いたりした話が元になっている場合があります。
 自身のSMプレイでも羞恥系を好んで行っていました。
 川口の命令によって、命令を受けるその女性の全身が赤くなってしまうほど羞恥心を見せる時、川口の快感が得られたからです。
お尻の天使<屋台編>

 では、どうすればより羞恥心を見せるようなプレイになるのかと、色々試した結果、”アナル”から始めるとほとんどまちがいないというのが結論でした。
 SM情報サイト「Mドリーム」の「自分の願望イメージは?」コーナーのプレイイメージでもご紹介していますようにアナルに関連したプレイはいくつもあります。

 女性にとっては、裸を見せれば性器まで見られるというのはある程度の覚悟の内にあるようです。
 だが、アナルまで見られる、見せなくてはいけない、となるとそこは性的なサプライズのようなのです。
 よって、アナルはどうしても避けたいいう女性以外は川口と対した場合、アナルに関連したプレイが必ずといっていいほど入ってしまったのです。

奴隷調教ビジネス請負人

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