<「・・・して下さい、ご主人様」>
「オマ○コして」
 と云うならただの性欲あふれた女性だろう。
 
 これが、
「オシッコをかけて」
「お尻の穴に入れて」
等々と時々云うようになったら、淫乱な女性だろう。

 さらに、上記の言葉の後に、
「・・・して下さい、ご主人様」
と付けば、もはや立派なM女である。


 しかし、こうなるのには2パターンがあると思う。
 いや、あったと言うべきか。

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<生 マゾ淫語 >
「マゾ淫語 自ら淫語を発して調教を求めるドM娘」
(・・・「マ●コ汁垂れ流しのトロトロの臭いマ●コにガチガチのデカチ●ポをぶち込んで頂けますか?」ビデオカメラに淫語でイヤらしい行為をねだる変態M女の杏菜はある男にペットのように飼われている・・・全編、淫乱女の悲痛な懇願の声が響き渡るドスケベ淫語FUCK。変態M女の調教の記録)
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<S側でありながら、M側に圧されている自分>
 ピー子(仮名)の場合は、
 最初の調教の日から、いきなり、これらの言葉を言い放ち、むしろ私に迫って
きたのである。
 その時はなんだか、S側でありながら、M側に圧されている自分があった。
 ただ、その雰囲気は決して悪いものではなく、むしろ愛おしささえ感じさせ、次第に彼女の求めている言葉とは異なる調教を加えていき、最後のその言葉通りのことをご褒美として与えることによって、SMプレイとして満足することができた。
 後で聞けば、ピー子は某風俗にて”淫語”を連発することによって客受けしていたが、次第に自分で本気になってみたいということで連絡してきた女性である。

 これと異なるのが百代(仮名)で、彼女は人妻である。
 ふだんの生活とはまったく異なる世界に浸りきりたいということで、相談してきたのである。
 その時ピー子との体験を思い出し、百代には自分から淫語を連発させてはどうかと思い、それを中心に調教してみた。
 どうやら彼女は上流の育ちらしく、奴隷の誓い(例:SM情報サイトMドリーム→入口→プレイ)は、ようやく読み上げたが、いざ淫語を、しかも自ら発することには相当な抵抗があったようだった。 
だが、その抵抗はお仕置きを呼び、その結果、次第に彼女は淫語を片言のようにしゃべりだした。
 ピー子と異なるのは、百代が発する隠語により、私は言葉通り実行するのである。
 そして、だんだんピー子と同等若しくはそれ以上に熱を込めて隠語を発するようになっていった。
 こうなると、もはやそのおねだりは新たな調教に対するご褒美でしかなかった。

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参考:淫語落書き
   幼馴染で恋人の彼女と妹が、キモデブオヤジ達にNTR○辱された
   報告。(TOJIRO風)
   痴女に手足を拘束されて淫語責めされるM男
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