<強制的に口を大きく開かされて、そこへザーメンを>

 数年前のことであるが、独りの女性から相談にのって欲しいという連絡があった。
 実際に会ってみると、まるで女子校生ではないかと思われた。
 いくら、相談と言っても未成年者は対象外にしているので、その旨を伝えると、果たして学生証を見せたのだった。
「こんな風に童顔なので・・・」
 どこへ行っても未成年者に間違えるられるので、常に携帯しているという。

 どんな願望がおありなのかと聞くと、
「身動きできなくされて、強制的に口を大きく開かされて、そこへザーメンを注いで欲しいんです」

 そこが、個室のように席が分かれ、しかも客が少なかった喫茶店だったが、彼女はその言葉をごく普通の会話のように話したのだった。
 正直こっちの方があっけにとられた形だったが、その日は何も用意をしてこなかったのでそのまま分かれた。

<三種類の開口器> 

 ただ、本人の気が変わることがよくあるので、約束の当日に連絡を入れてもらうことにした。

「これからでかけます。よろしくお願いします」

 普通のラブホテルで、用意したのが、ベッドへ大の字に拘束できるグッズ(例:ベッドルーム拘束キット
ベッドルーム拘束キット
)と、開口器としてプラスチック製(例:マウスオープナーマウスオープナー)と金属製の開口器(例:開口器)、そして開口レザーヘッドハーネス
開口レザーヘッドハーネス
である。
 開口器をいくつも用意したのは、あれだけの思いだと彼女にも好みがあるのではないかと思ったからだ。

 結局彼女が気に入ったのは、プラスチック製の開口器と開口レザーヘッドハーネスだった。

 そして、彼女の願望がほぼ叶えられた(参考動画中出し口まんこ中出し口まんこ)と思ったので、その感想を聞こうとしたのだが、彼女が話したのは、この願望の元になった話だった。

「中学生の時でした。五、六人の大人の男性に襲われて、古い民家のような所へ連れ込まれました。そして、私を縄で縛ると、無理にお口を広げさせて、代わる代わる注ぎ込んだのです。その時はいやな想い出だったのですが・・・いつのまにか、もう一度あんなふうにされてみたいと思うようになったのです」

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参考大口径開口ギャグ 強制フェラ
   開口器具
   顔面拘束・強制開口
   物!