<確かにソコには無線リモコンが>

 先般【8/12(金)「いつも何か入っていないとたまらない」】というお便りを頂いた。
 彼女の場合は常に挿入感を味わっていたいということで、無線リモコン型のバイブを挿入し、高ぶってくるとスィッチを入れてしまうということだった。
 しかし、それも一人で行っているのでは物足りないらしく、ご主人様を見つけて、その方に好きに操作してもらいたいという。
 実際お会いしてみると、確かにソコには無線リモコン飛っ子 AGAIN 2飛っ子 AGAIN 2飛っ子 AGAIN 2が挿入されていた。
 二人して外へ出て、私は無作為にポケットの中のスィッチを入れたり、切ったりしたのだが、その反応は抜群で、部屋に入って見てみると、既にあふれた汁が太ももに滴っている状態になっていた。



「あなたはご主人様という言葉を使っていましたが、その意味はわかっていますか」 
「その方の命じることに従うのでしょう」
「そうです。時には逆にあなたのその願いを叶えず、我慢させられることもありますよ」
「・・・」

 この話にしばし彼女は考えていたようだった。
 だが、やはり彼女の元々の願いの方が強かった。
 
<ヴァギナだけではなく、アナルにまで>

 このように無線リモコンを使うことを自分から求めてくる女性は多くない。
 むしろ、調教が進んで、野外や露出という段階の中で使うわれるのが一般的だ。

 調教が進んでという意味は、それまでの室内での二人だけのプレイから、カミングアウトとまではいかないまでも、ご主人様に仕える奴隷であるということを、実際には他人にわからないまでも、白日の下にさらすということなのである。



 そう言えば、東北から来た敦子(仮名)の場合は、むしろこのリモコンバイブを使った野外調教で一挙にM女としてめざめたと言っていいだろう。
 彼女は東京に来て初めて開放感を味わったという。
 それで、以前から胸に秘めていた思いとしてのM願望を語ったのである。

 だが、意外にも彼女に施した最初のプレイ段階では、思ったようにはかばかしくなかった。
 とうとうSM専用ホテルまで使ったのだが、彼女に満足感は見られなかった。

 そこで思い切って、無線リモコンバイブを装着させた上で、外へ連れ出し、そのまま映画を観たり、食事をしたりした。
 むろん、私のポケットの中にあるスィッチは彼女に予告なくON/OFFが繰り返された。
 彼女の興奮は、組んでいる腕から伝わる身体の震えでよくわかった。

 そして、二回目には、ヴァギナだけではなく、アナルにまで無線リモコンバイブを同時挿入させ、さらに彼女の興奮を導いたのだった。

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