(セイレイノヤカタ プッシー・マンション)

<テーマ選択ポイント>
 SMに関わる場所やグッズを初めて見てしまった時のことを貴方は覚えているだろうか

<あらすじ>
 一人暮らしの叔母の死を知り、叔母の豪邸に集まった甥と姪とその仲間達。
 遺産を独り占めしようと色仕掛けの駆け引きが始まる。
 豪邸を散策するうちにSM部屋や大人のおもちゃなどが見つかり、益々その気になっていく…。
 実は、叔母は生きていて隠し部屋からその様子をこっそり覗いていた…

<映画> 

メーカー:コンマビジョン
レーベル:*PLAYBOY Cinema
監督/脚本:イヴ・リバーティーン
製作:ケリー・カウゼン
出演:マイケル・エンサイン/ケヴィン・ジェームズ/グラディス・ジェミニス/エイミー・リンゼイ/キラ・リード/アネリザ・スコット/ブルース・トーマス/メアリー・ウォロノフ 他
解説:プレイメイトを使った明るく健康的なエロスを追求したイメージのコア・シリーズの他に、「PLALBOY HOME VIDEO」のもう一つの柱であるエロス・シリーズ。
 ハリウッド映画のクオリティーで作られた、本物のエロティック・ストーリー。
(本作品に原作本はありません)

<参考:*PLAYBOY>
(ソフトコア?)
 PLAYBOY(プレイボーイ)は、1953年にアメリカのヒュー・ヘフナーらによって創刊された成人向け娯楽雑誌である。
 この雑誌の成功により、出版元はあらゆるメディアに広がるPlayboy Enterprises, Inc.に成長した。
 現在、「プレイボーイ」は世界でも最も知られたブランドのひとつであり、合衆国内の旗艦誌に加えて、各国特別版が全世界で発行されている。
 内容は、女性のヌード写真に加えてファッション、スポーツ、有名人のトピックや、著名な作家(Arthur C. Clarkeなど)による短編小説などを掲載。
 政治上の係争点についてリベラルな見解を表明することでも知られている。
 プレイボーイの「趣味のよい」「質の高い」ヌード写真は、プレイボーイのライバル誌である「ペントハウス」とともに、1970年代から創刊された「ハードコア」なポルノ雑誌に対して「ソフトコア」と分類されることも。
(初めての中綴じグラビア写真はマリリン・モンロー)
 当初、『Playboy』誌のタイトルは『スタッグ・パーティ』(*訳注 「男ばかりの会合」の意)になる予定だった。
 だが、それまでまるで関わりのなかったアウトドア誌『スタッグ(“男子専科”の意)』からヘフナーに接触があり、もしその名前で雑誌を販売するなら、自分たちの登録商標を守るべく法的措置をとるつもりだと告げられる。
 ヘフナーと、共同設立者であり取締役副社長のエルドン・セラーズは、会ってこの問題を話し合い、これに代わる新しい名前を考えた。
 ニューヨーク州バッファローで1947年から1951年まで自動車を製造していた「プレイボーイ自動車会社」に母親が勤めていたセラーズが、新しいタイトルに「プレイボーイ」はどうかと提案した。
 創刊号出版にあたり、第2弾が出せるのかヘフナーには確信がもてなかったこともあり、1953年9月に発行された創刊号には日付が入っていない。
 初めての中綴じグラビア写真はマリリン・モンローだったが、その写真は彼女がカレンダー用に撮影したものの流用であり、『プレイボーイ』誌のための撮りおろしではなかった。
 だが、創刊号は即座に話題となり、数週間で売り切れに。発行部数53,991万部(Source: Playboy Collector's Association Playboy Magazine Price Guide). 1冊の値段は50セント。
 2002年には「新品未使用」もしくは「新品同様」とうたわれた創刊号が5,000ドル以上で売れたこともある。

<本ブログ主宰 川口青樹(カワグチ セイジュ)のお気に入り>
 秘密の部屋はゾクゾクッ、洋室にはこういうものが似合う。

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