(カンノウショウセツカ)

<テーマ選択ポイント>
 彼女は自分で変態小説を書きながら、次第に自分を抑えることができなくなる。

<あらすじ>
 どんな人と感じたい?
 どんな体位で感じたい?
 私の体験が、私のエクスタシーが真実の物語。
 クライマックスには最高のオーガズムを。
 これ以上読めないくらい、すごい刺激。
 めくる指がさまよい始める・・・

<映画>
「官能小説家」 
製作:2004年 フランス映画 アルバトロス
監督:クレール・デリュヌ
出演:ジェシカ・フィオレンティーノ
   ノミ
   アントニオ・ロス
   ビクトール・マルティ
   コンラッド・ソン
(本作品に原作本はありません)

<参考:「ワーキング・ガール」シリーズ第4弾!>
 女性ならではの視点から、想像をはるかに超える官能シーンが展開される。
 そして主人公のジョゼフィーヌは酸いも甘いも噛み分けた美しい熟女。
 そこらへんの蒙古斑の残ってる少女と違い、大人の女ならではの濃密なエロティックシーンにうっとり!
 感じる女性自身がついに剥き出し!背徳の女性作家、淫蕩する!

<本ブログ主宰 川口青樹(カワグチ セイジュ)のお気に入り>
 ”書く前に濡れている”
 書くための体験か、体験したいために書くのか・・・(身につまされる)

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参考官能小説家