MドリームのBlog

SM願望の方のための情報ブログ:SMの話題、イベント、プレイ、パートナー、グッズ、小説、ゲームお便り等をご紹介

三条友美

SM映画・本【NO.271「M妻菜美」】

(エムヅマナミ)

<テーマ選択ポイント>
 一度Mの道に浸りこむと、歳月に関係なくその快感は抑えられない

<あらすじ>
 三条友美、幻の名作「少女菜美」の続編シリーズ!!
 かつてSM界を牛耳っていた「七人の邪神」たちを震撼させ、全滅させた伝説の「少女菜美」。
 時は流れ──現在、一児の母となった「菜美」。
 伝説すら風化しかけた頃、「菜美」の真相を巡り、新たな組織「凌辱委員会」が動き出す。
 法と倫理を超越した絶対の価値観を持つ「凌辱委員会」のメンバーたちは、「菜美」を探し出すため、無差別の凌辱テロを繰り返していく。
 快楽と混沌の果てに「菜美」を追っていくメンバーたち。
 少しずつ、引き寄せられるようにその姿を露にしていく「菜美」。
 それぞれの思惑と淫蕩な性とが交錯した時、「少女菜美」の封印が解かれ、新たな「M妻菜美」の伝説が始まる──!!

<本>

作家: 三条友美
レーベル: TENMA COMICS LO
出版社: 茜新社
(本作品に映画はありません)

<参考:三条友美のSM感>
(女性の純情さを最大限に出せるのがSM)
?元々SMプレイには興味があるんですか
-SM雑誌とか小説とかはよく読んでいましたよ。でも、みんな同じなんだよね。グラビアみてもみんな同じポーズでさ。
?SM小説の責めというのは割とパターン化していますよね
-そのパターンていうのをやめたかったの。ロウソクなんて出てこない、ムチとかもやめようなんて、浣腸はね・・・好きなんだよね(笑)で、ちょっと出してみたりして・・・ということですよね。
?SM小説を読んでいた頃は、SM小説に何を求めてたんですか
-あのね、女性の純情さを最大限に出せるのがSMじゃあないかと。つまりすれた女とやるよりも処女とやったほうがいいでしょ。処女にただSEXをするよりもSMをした方がより悲劇性をだせるでしょ。嬲って泣くってという感情がおもしろいんですよ。
<(カトロジーにまつわる女性の心理を)
?割と漫画の中でスカトロジーの場面が多いと思うんですけどね。あれは・・・
-あれも一手段で、全体として単行本を見てもらえばわかるけど、そんなにひどくないですよ。
?でもね、漫画の場合、スカトロジーっていうのは珍しいでしょ。他の人とは描かないでしょ。だから全体的にそんなでもなかったとしても、読む方にすると非常にインパクトがあるんですよ
-あの、女性の羞恥心を一番刺激するものは何だろうかって考えてみると、排泄っていうのは女性にとって一番恥ずかしい、どうしようもないことじゃあないかと思うんです。
?その表現方法として用いてると
-僕はスカトロジーそのものを描きたいんじゃあなくて、スカトロジーにまつわるっていうか、それを受ける女性の心理を描きたいんであって、それほどのものじゃないですよ。ただヴィジュアル的に出しますけどね。今までなんでヴィジュアル的に出さないのかっていう不満がありましたから・・・。
(劇画スペシャル編集長インタビューより抜粋・引用)
 
 三条友美の作品群

<本ブログ主宰 川口青樹(カワグチ セイジュ)のお気に入り>
 「少女菜美」はSM系のコミックとして一つのバイブルだった。

◆◆このDVD・本をご覧になった方は感想をお寄せ下さい
◇◇貴方のオススメのSMDVD・ビデオ・本をご紹介して下さい

 メール:sk04007@nifty.com(Mドリーム主宰川口宛)
 タイトル:DVD・本の感想、オススメのSM系の映画・本

参考井河隆志氏の挑戦を受けて立ち、必ず返り討ちにしてやるという決意と、今年面白かったマンガ10選。
   ついに「少女菜美」第二部の復刊が始まったぞやった~~!! などと甘酸っぱい思いで軽くページをめくってみると、きめぇてめぇに殺り甲斐出てきたぜ!!
   ホラーはなんでもあり『寄生少女』
   三条友美『寄生少女』 ('13、おおかみ書房)
   ホラーというか何というか『アリスの家』

SM映画・本【NO.83「M女の遺伝子」】

(エムジョノイデンシ)

<テーマ選択ポイント>
 映像や生の画像と異なる劇画の世界で描かれる仮想現実なSM、スカトロ、陵辱の世界 

<あらすじ>
((1)「第1話 性的未熟妻の仕込み」より)
 夫が仕事に出かけている昼間、果恋はバイブで自らを慰めていた。自らの秘唇を貫くバイブは、出会い系で知り合った男から届いたものだった。その数日後、再び届いたローターを自らの秘所に仕込み、買い物へと出かける果恋。男からの指示を携帯で聴きながら、いつ誰に見つかるかも知れないスリルと羞恥に興奮する。一方、そんな果恋の姿を満足気に見つめる男女の姿があった……。

<本(コミック)>
M女の遺伝子「M女の遺伝子」
目次:
M女の遺伝子(1)「第1話 性的未熟妻の仕込み」
M女の遺伝子(2)「第2話 ネットナンパ師SYOの尿道調教」
M女の遺伝子(3)「第3話 黒の人形師の女体改造調教棒」
M女の遺伝子(4)「第4話 最も危険な快楽と死の恋慕」
M女の遺伝子(5)「媚交性M嬢の秘腔」
M女の遺伝子(6)「完熟恥肛くずし」
M女の遺伝子(7)「美肛妻ぬめり痴態」
M女の遺伝子(8)「血とバラ色の肉親愛奴」
M女の遺伝子(9)「淫乱性不倫中毒の女」
著者 : 三条友美
出版社名 : コミックハウス
作品形式 :劇画
ファイル形式 :PDFファイル
ジャンル :ピアス/装飾品 人妻 寝取られ 調教 変態 監禁
(本作品に映画はありません)

<参考:三条友美のSM感>
(女性の純情さを最大限に出せるのがSM)
?元々SMプレイには興味があるんですか
-SM雑誌とか小説とかはよく読んでいましたよ。でも、みんな同じなんだよね。グラビアみてもみんな同じポーズでさ。
?SM小説の責めというのは割とパターン化していますよね
-そのパターンていうのをやめたかったの。ロウソクなんて出てこない、ムチとかもやめようなんて、浣腸はね・・・好きなんだよね(笑)で、ちょっと出してみたりして・・・ということですよね。
?SM小説を読んでいた頃は、SM小説に何を求めてたんですか
-あのね、女性の純情さを最大限に出せるのがSMじゃあないかと。つまりすれた女とやるよりも処女とやったほうがいいでしょ。処女にただSEXをするよりもSMをした方がより悲劇性をだせるでしょ。嬲って泣くってという感情がおもしろいんですよ。
(スカトロジーにまつわる女性の心理を)
?割と漫画の中でスカトロジーの場面が多いと思うんですけどね。あれは・・・
-あれも一手段で、全体として単行本を見てもらえばわかるけど、そんなにひどくないですよ。
?でもね、漫画の場合、スカトロジーっていうのは珍しいでしょ。他の人とは描かないでしょ。だから全体的にそんなでもなかったとしても、読む方にすると非常にインパクトがあるんですよ
-あの、女性の羞恥心を一番刺激するものは何だろうかって考えてみると、排泄っていうのは女性にとって一番恥ずかしい、どうしようもないことじゃあないかと思うんです。
?その表現方法として用いてると
-僕はスカトロジーそのものを描きたいんじゃあなくて、スカトロジーにまつわるっていうか、それを受ける女性の心理を描きたいんであって、それほどのものじゃないですよ。ただヴィジュアル的に出しますけどね。今までなんでヴィジュアル的に出さないのかっていう不満がありましたから・・・。
(劇画スペシャル編集長インタビューより抜粋・引用)

<本ブログ主宰川口青樹(カワグチ セイジュ)のお気に入り>
 現実には難しいと思われるSMプレイの数々を実現してくれるが、特にM性が開花していく姿は理想的である。

◆◆このコミックをご覧になった方は感想をお寄せ下さい
◇◇貴方のオススメのSMのDVD・ビデオ・本をご紹介して下さい
 メール:sk04007@nifty.com(Mドリーム主宰川口宛)
 タイトル:本を読んでの感想、オススメのSM系の映画・本 

参考:【三条友美】M女の遺伝子Ⅱ 第1話 魔淫の館
   三条友美 M女の遺伝子Ⅱ 第1話 魔淫の館
   「逃げたらダメだろ?…よし、コレでいい…。」谷間がエロいパイオツな熟女のSM無料エロ同人誌ヽ【・∀・】メ(・∀・)ノワッショーイ
   旦那の目の前で他の男と売●セックスをする妻・果恋【エロ漫画・M女の遺伝子IV】
   【人妻エロ漫画】([ケン月影]熟妻・淫らなお尻)

DTI
記事検索
川口青樹著作品一覧
サークルプロフィール