SM情報サイトMドリーム及びメールマガジンMドリーム、及び当ブログをご覧になった方から以下の通りお便りがありました。

「この間の*チルチルさんのお便りのお便り楽しかったです。
 だから、わたしもわたしのご主人様の事を書きます。(ただしわたしのご主人様にはあとでご報告しますので、掲載して頂ける場合は教えて下さい)
 わたしのご主人様の好みは”黒い髪”です。
 わたしも以前は髪の色を次々に変えていました。
 それはロックバンドが好きなせいかもしれません。 
 ところが、偶然にもらった日本舞踊の会の切符がわたしの運命を変えてしまいました。
 つまり、ご主人様とはその踊りの会で知り合い、そして恋人から奴隷へとなった訳です。 
 SMっていう言葉くらいは知っていましたが、縛られたのは初めてでした。
 でも、ご主人様の事がすきだったのです、そのまま、そのことが当たり前になってしまいました。
 そして、ご主人様が望んだのが、いえ望まれたのが”黒い”そして”長い髪”なのです。
 以前はどちらかと言えばショートカットが多かったのですが、今ではウェストまでのばしています。
 そして私は赤い長襦袢を着て、髪を垂らすのです。
 縛られたわたしのからだに髪が巻きついていくとご主人様は喜ばれ、そしてわたしも嬉しくなってしまうのです」(黒髪)
 
*チルチルさんのお便り
【8/9(金)「私のケツの穴に透明なガラスのグッズを入れられて・・・」】

************************************************
<生 黒髪SM>
「乱れる髪のエロ痴感 ~髪縄責め~ 紫月いろは」(夜な夜な繰り広げられるのは縄の愛撫か折檻か…第一部着衣・第二部襦袢いろは談『髪縄責めはレイプされているような感じがしてぞくぞくするの』阿吽の呼吸、筋書き無しのライブ進行で縛り上げては執拗に長い黒髪を責めなぶる…髪を乱しての妖艶な女体)
************************************************

★黒髪さんお便りありがとうございました。
 今回のお便りは、8/19(月)に掲載させて頂く予定です。
 確定後、ベットご連絡します。
 それにしても、赤い長襦袢で縛られ黒髪を垂らしている姿をぜひ拝見したいですね。
 緊縛と黒髪へのこだわりとなると、明治から昭和にかけて緊縛画家として名を残した*”伊藤晴雨”を思い出しました。  
 またのお便りを楽しみにしております。

参考:”伊藤晴雨”
 責め絵の女―伊藤晴雨写真帖 (フォト・ミュゼ)
 (SM情報サイトMドリーム主宰 川口青樹)

参考:2012.11/28 [Wed]第百十三話 杉浦則夫緊縛桟敷撮影会<第一部の様子>&『いろは会』のお知らせ
   爛れた因習:第5回・土蔵で(2)
   シーメール奴隷妻・美冴 14話
   寒くなると和服美人と「あれーお代官様そんなご無体な」遊びをしたくなる画像32枚